手首・足首の痛み治療
都城市 手首・足首

手首・足首を痛めた方へ

ハンドルを握っていた手首、踏ん張った足首。
使い続けざるを得ない部位だからこそ、早めの対応を。お支払いはありません。

使いながら治すには工夫がいります

手首や足首は仕事でも家事でも避けて通れません。だからこそ負担の少ない使い方を身につけながら治す必要があります。安静だけでは解決しない部位です。

思い当たることはありませんか

手首・足首に出る痛み

手をついた瞬間に痛む

体重をかける動作で、手首の付け根に痛みが走ります。

ひねる動作で力が入らない

ドアノブや工具を回す動きが思うようにできません。

足首を返すと引っかかる

しゃがむ、階段を上るといった動作の途中で止まります。

夕方に腫れぼったくなる

一日使ったあと、足首まわりがむくんで靴がきつくなります。

体重をかけると不安定

ぐらつく感じがあり、反対側でかばうようになります。

冷えると痛みが出る

血流が落ちる時間帯や季節に、痛みがはっきりします。

施術の流れ

小さな関節を正しい位置に

01

骨のならびを確かめる

手根骨や足根骨のわずかなずれを、触って一つずつ確認します。

02

熱と腫れを抑える

腫れや熱がある時期は、まずそこを抑えることを優先します。

03

並びを正す

ずれたまま使い続けないよう、正しい並びに戻します。

04

手前の筋肉からほぐす

手首や足首を動かす筋肉はその手前にあります。そちらから対応します。

05

負担の少ない使い方を渡す

仕事で使わざるを得ない部位ですので、実践できる工夫をお伝えします。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

手首・足首のよくある質問

Qレントゲンで骨に異常なしでした
A折れていないというだけで、周囲の組織が無事とは限りません。痛みが残るなら施術できます。
Q毎日使うので休められません
A使いながら回復させる進め方をご提案します。テーピングや動作の工夫で負担を減らせます。
Qサポーターを着けるべきですか
Aぐらつく時期は助けになります。ただ長く使うと筋力が落ちるため、外す時期も見ます。
Qひねった覚えがないのに痛みます
A衝撃で踏ん張ったときに傷めることがあります。事故後から痛むのであれば関係している可能性があります。
弁護士法人心さんと提携しています

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