手足のしびれ治療
都城市 しびれ

手足のしびれ・力の入りにくさ

指先がビリビリする、握力が落ちた気がする。
神経の症状は待つほど戻りにくくなります。自己負担0円でお早めに。

仕事に支障が出る前にご相談を

しびれは、細かい作業や工具の扱いに直結します。握力が落ちる、感覚が鈍るといった変化があるなら、早めに手を打っておくべきです。

このような感覚はありませんか

しびれの現れかた

工具を落としそうになる

握力が落ち、持っているつもりでも力が抜けることがあります。

親指側だけがしびれる

出る場所によって、関係する神経の位置が絞れます。

足の裏の感覚が鈍い

床を踏んでいる感じが薄く、歩行に違和感が出ます。

朝がいちばん強い

夜間の姿勢で圧迫され、起きた直後にはっきり出ます。

上を向くと腕に走る

首の角度で症状が変わるのは、神経が圧迫されているしるしです。

細かい作業に時間がかかる

ボタンや小さな部品の扱いがぎこちなくなります。

アプローチ

圧迫している場所を探す

01

しびれる範囲を図に残す

毎回範囲を記録し、狭まっているかどうかを客観的に追います。

02

原因の位置を絞る

首なのか肩の付け根なのか腰なのか、いくつかの検査で見分けます。

03

圧をかけている筋肉をゆるめる

神経を直接触るのではなく、押さえている筋肉のほうを緩めます。

04

循環を良くする

神経の回復には循環が要ります。温熱や電気で助けます。

05

圧迫しない姿勢を覚える

作業姿勢や寝方など、症状を長引かせない過ごし方をお伝えします。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

しびれのよくある質問

Qこのしびれは元に戻りますか
A何が原因か、どれだけ時間が経ったかで変わります。早ければ範囲は縮まっていきます。
Q握力が落ちた気がします
A神経の症状として起こり得ます。数値で測って経過を追いますので、一度ご来院ください。
Qこのまま放っておくとどうなりますか
A鈍さが定着してしまうことがあります。等級の申請を考えるなら記録が欠かせません。
Q仕事は続けても大丈夫ですか
A作業内容によります。しびれが強まる動きが分かれば、それを避ける工夫をお伝えします。
弁護士法人心さんと提携しています

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