打撲・捻挫治療
都城市 打撲・捻挫

打撲・捻挫・骨折後のケア

あざが引いても、中の組織はまだ治っていません。
固定を外したあとの動きを戻すところまで、費用0円で対応します。

現場復帰を焦ると繰り返します

見た目が回復すると元の作業に戻したくなりますが、靭帯の修復には見た目以上の時間がかかります。この段階での無理が、再発の最大の原因です。

こんな状態ではありませんか

打撲・捻挫のその後の経過

見た目は治ったのに押すと痛い

深い層の損傷が残っているサインです。

関節が固まって動かない

固定期間中に周囲が癒着し、可動域が狭くなります。

体重をかけると不安定

支える筋肉が落ち、力を入れたときに抜ける感覚が出ます。

同じ場所を繰り返しひねる

一度傷めた関節は不安定になりやすく、再発しやすくなります。

ギプスを外した後のほうがつらい

固定部位より、その周辺の硬さが痛みを生んでいます。

左右で太さが違う

使わなかった側の筋肉が落ち、見た目にも差が出ます。

回復の段取り

固定のあとをどう戻すか

01

今どの段階かを判断する

まだ熱を持っているのか、修復に入っているのか。ここで方針が変わります。

02

超音波で修復を助ける

骨や靭帯の回復を促す目的で深部にはたらきかけます。

03

くっついた組織を離していく

痛みの出ない範囲で動かし、くっついた組織を離していきます。

04

可動域を測りながら広げる

毎回数値で確認し、確実に戻していきます。

05

現場に耐える筋力まで

日常生活ではなく、実際の作業に耐えられる状態を目標にします。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

打撲・捻挫のよくある質問

Q病院で固定してもらいました。こちらにも通えますか
A通えます。固定中は周囲のケア、外れてからは可動域を戻す施術と、段階ごとに役割があります。
Q骨折のあとのリハビリも診てもらえますか
A対応しています。医師の許可が出ている範囲で、動きと筋力を戻していきます。
Qいつから通常業務に戻れますか
A可動域と筋力の回復具合で判断します。期間だけで決めず、状態を見てお伝えします。
Qテーピングもお願いできますか
A状態に応じて行います。ご自身で貼れるよう、方法もお伝えします。
弁護士法人心さんと提携しています

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