肩・背中の痛み治療
都城市 肩・背中

肩こり・背中の張り

シートベルトが当たった側だけ痛む、腕が上がらない。
作業に支障が出る前に、動く範囲を戻しておきましょう。お支払いは0円です。

動かさないでいると固まります

痛いから使わない、使わないから固まる。この流れに入ると元の可動域まで戻すのに何倍も時間がかかります。早い段階で動かせる範囲を確保しておくことが大切です。

こんなことはありませんか

肩と背中に残る衝撃の跡

高い所の作業がしづらい

腕を上げる動作の途中で引っかかり、思うように手が伸びません。

肩甲骨の内側がうずく

背中の真ん中に、押されるような鈍痛が居座ります。

ベルトが当たった側だけ痛む

鎖骨から脇腹にかけて、線状に違和感が残ります。

腕が重く感じる

何も持っていないのに、腕全体がだるく疲れやすくなります。

息を深く吸うと突っぱる

肋骨まわりが固まり、呼吸が浅くなっています。

肩の高さが左右で違う

かばう姿勢が定着し、鏡で見ると差が分かります。

進め方

肩甲骨を動かせる状態に戻す

01

左右の可動域を比べる

健側と比較して、どこまで戻せばよいかの目標を決めます。

02

肩甲骨まわりをはがす

背中に張りついた肩甲骨が動くようになると、腕の上がり方が変わります。

03

肋骨と呼吸を整える

胸郭が動くようになると、背中の張りが抜けていきます。

04

首とのつながりを確認する

肩の症状が首から来ていることも多いため、両方をあわせて調整します。

05

固めないための習慣

休憩中にできる簡単な動かし方をお伝えします。継続が回復を早めます。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

肩・背中のよくある質問

Q温めるべきか冷やすべきか分かりません
A熱を持っている時期は冷やし、落ち着いたら温めます。切り替えの時期は状態を見てお伝えします。
Q仕事で腕を上げ続けます
A負担のかかる作業をうかがったうえで、休憩中にリセットする方法をお伝えします。
Q以前から肩は張っていました
A事故の前後で明らかに変わったのであれば、事故によるものとして扱えます。
Qほぐしてもらうのとは違うのですか
Aほぐすだけでなく、動く範囲を戻すことを目的にしています。検査で変化を確認しながら進めます。
弁護士法人心さんと提携しています

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